ヴァイオリン主任講師
小柳 悠

国内外のコンクールや音楽祭で実績を重ね、幅広い演奏活動を展開するヴァイオリニスト。

東京音楽大学および同大学院を修了。国内コンクールでの入賞をはじめ、国際的な音楽祭やオペラ公演、オーケストラへの出演など、多彩な演奏経験を持つ。国内外の著名な音楽家との共演や研鑽を重ねながら、精力的に演奏活動を行っている。

主な経歴・実績

  • 東京音楽大学・同大学院研究科修了
  • 第1回 Grandir Concours 全国大会 第1位・全体特別賞
  • 第14回 ベーテン音楽コンクール 全国大会 第3位
  • 第21回・第22回 別府アルゲリッチ音楽祭 出演
  • ウィーン国立音楽大学 マスタークラス修了・ディプロマ取得
  • Japan Opera Festival 2023 出演
  • 「My Planet Project 2026」日本ツアー参加

東京音楽大学および同大学院研究科を修了。

第1回Grandir Concours全国大会にて第1位および全体特別賞を受賞。

第14回ベーテン音楽コンクール全国大会では第3位に入賞するなど、数々の実績を重ねる。

第21回・第22回別府アルゲリッチ音楽祭には、オーケストラメンバーとして出演。

受講費全額免除の資格を得て、ウィーン国立音楽大学にてエドワード・ツェンコフスキー氏のマスタークラスを受講し、ディプロマを取得。

イタリア・モデナでの研修を経て、2023年には奈良・法隆寺で開催された「Japan Opera Festival 2023」に出演。

さらに、英国ロイヤル・オペラ・ハウス管弦楽団のコンサートマスター、ヴァスコ・ヴァッシレフ氏が率いる小編成オーケストラのメンバーとして、「My Planet Project 2026」日本ツアーに参加するなど、国内外で幅広く演奏活動を展開している。

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